部室で「俺はエロゲが大好きだー」と叫んだ男の戯れ言

2006年02月23日 (木)

◆あるとねりこ〜

引き籠もりばんざーいw
今日は引き籠もり〜 またもや久しぶり〜

昨日アルトネリコを買ってたのでやってみた。
久しぶりのRPGだ〜 普段はエロゲばっかだもんなぁ(^^;

ガストが作ってたのか〜
ガストと言えばファミr…じゃなくてアトリエシリーズが有名だね。

OPムービーが凄く綺麗だよ〜 歌も良い。
いきなりサウンドトラックが欲しくなった。

レーヴァンテインて種族なのね。
レーヴァンテインと聞いて魔剣を連想したのは俺だけじゃないはず(^^;
仲間になるレーヴァンテインは二人だけかな?
どちらも可愛いよ〜(≧∀≦)

ただ気になったのは音楽やら効果音やらでどこかで聞いたことのあるものがあったこと。
普通なのかな?こういう事って。
戦闘終了時の音楽がアトリエシリーズのと同じに聞こえる。
あとセーブ時の効果音が連ザに使われてるのと同じだったし。

その他にも魔法が発動して敵が爆発に巻き込まれたにも関わらず
効果音が斬られた時のものと同じだった。
(ドカーン…ザシュッという感じ)
やたら動作が不自然な気もする。 最近のはどれもこんな感じなんだろうか?

悪いところを探せばいくらでも出てきそうだなw
シナリオに期待しよう。

あ、一部で話題になったシーンにはまだ行ってないけど
多分、「これ何てエロゲ?」と思った人たちは病んだ人たちだね。
考えすぎ。

>匿名さん
金なら湯水の様に…と言いたいところですが
あまり持ってないですよ。
海のんさんに半分以上払って貰いましたし。

>小白水 恋さん
コメントありがとうございます。
甘い物は苦手ではないのですがこれだけのものを食べると
しばらく甘いものがいらなくなります。いやホントにw

暇だったから「我が家のお稲荷さん」4,5巻、「火目の巫女」「玉響」を読み切った。

我が家のお稲荷さん
はじめはあまり面白いとは思ってなかったけど何故か5巻まで読んでしまった。
それだけの魅力がこの作品にあるって事だろう。
まぁ、巫女さんが出てくるし、それだけで魅力+200%だがw

火目の巫女
舞台は平安ぐらいの日本かな?
化生と呼ばれる怪物に対抗するのが火目。で火目候補の3人の少女が出てくる。
うん、面白かった。弓の息づかいが感じられる文章は特に好きだな。
ただ、面白かったのは終盤にさしかかるところまで。
終わり方が少し不満だなぁ。「で?」と言ってしまったw
最初のカラーページには「三百年の停滞の歴史が動き出す」と書かれているのに
物語の前後で何も変わっていないしw
デビュー作だからこんなものなのかもね。
読んで批評するのは楽だけど、書くのって難しいしね。

玉響
こちらは古代の日本が舞台。
取り敢えず言えることは人物の名前が覚えにくいw
あとエロゲのノベライズじゃありませんw
同名のエロゲがあるんだよねw
物語はボーイミーツガールから始まる。王道だね。
で、いろんな人の思惑だとか想いだとかが複雑に絡み合い話が進んでいく。
前も書いたけど心理描写の豊富な作品は大好き。
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まふ

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夏休み〜。
でもあんまり休めな〜い。
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