ダンジョンRPG検定をやってみた。 世界樹もやったし、TRPGもやってるし、こういうのはやらずにはいられないんだぜ。
結果は
知性溢れる冒険者タイプ
君は慎重さと大胆さのバランスが取れた優秀な冒険者だ。
ダンジョンに潜入して危険と遭遇しても君ならば生き残れる確率が高いだろう。
しかし、忘れてはいけない。
ダンジョンではいつどこで何がおこるか、誰にもわからないということを!
ああ、D&Dとかやると慎重なダンジョン探索ができるようになるかもよ。 扉恐い。 扉超恐い。 開けたらなんか発動して危機的状況とか日常茶飯事。 でも初心者はそんなこと知らずに開けるから大変なことに。 扉はむやみに開けたらいかんよ。 開けるんなら慎重に。
ところでこの検定の問1で斧の選択肢があったけどその選択はないよなー。 迷った樹海の位置にもよるけれど気候帯によっては年輪なんてないなんてこともあるし、そもそも年輪から方角を知ろうとすること自体がおかしい。 幹で当たった太陽エネルギーをつかって糖の生産を行っているのならそうなるだろうけど、実際は葉で行われているんだからそうはならない。 おまけに木をよく観察すれば分かるけれど綺麗な円筒状になっている木なんてそうそうない。 どこかしか歪な形をしていたり、楕円形になっている。 この選択肢を選んだ人は樹海で迷ったりしないように気をつけたら良いと思うよ。
でも問2にはやられたわー。 そうだよね。 虫はおろか、藻すら生えていない場所の水はかえって危険だよね。 俺はきっと水でやられるな。 多分。