その小さな命を救うこと――。
少女の願いは、しかしいつしか絶望へと変わり、闇を呼んだ。
運命に導かれ、奇跡を起こす力"シャード"を得ることになった少年、功刀リョウ。 彼の前に闇纏う剣を振るい、"シャード"を奪おうとする謎の襲撃者が現れる。 襲撃者の正体、そしてその望み――驚愕の真実が明かされたとき、リョウはその心に救う絶望を吹き払うことが出来るのか!?
(カバーより引用。)
アルシャードガイアのリプレイを買ってきましたよっと。 今回は6レベルセッション。 GMはきくたけさん。 プレイヤーは矢薙さん、英魔さn…じゃなくて小暮さん、じゅんいっちゃんこと井上さん、かわたなさんの4名。 ところで小暮さんの紹介のところに某葉っぱのドリルキックな人の名前があるんですが…これ大丈夫なん…? ファンディスク出るまでは大丈夫なのかー?
読んでみて驚いたのは最終戦だな。 詰んでしまう要素を含んだ戦闘をして良いものかと思った。 でもそれまでの戦闘でそうならないように上手く誘導できれば有りなんだろうなー 今回のは特定の加護を使わせなければおkなんだからその特定の加護を使わざるを得なくなる状況を作らなければ良いわけだ。
でもキャラ作の段階でその加護がひとつも出てこなかったらどうすんだろーとか思わなくはない。 そこも調節すべきところなんだろうな。 GMって難しい。