やっと5巻まで辿り着きました。 いや、長かった。 本当に長かった。 でもまだ6巻と7巻がある… 特に7巻は読むの大変そうだ… あんな分厚い本持ち歩けるかよ…
今回も、今回“も”! 裸の女の子が…
こうも毎回出てくるといい加減耐性がついてくるね。 あんまり使いすぎると効果が薄くなると思うんだ。 ここぞと言う時にこそ使うべきだと思うよ? うん。
でも今回のは挿絵がとてつもなくエロかったなー なにせマウントポジションだからねー そんな挿絵を電車の中で見たときはとてつもなく焦ったよ。 隣のおばちゃんに見られてなかったよな? 不安だ…
今回は7th−Gと“軍”との話。 バトルシーンの割合凄く高かったんじゃないかな? 俺としてはうれしい限りだ。 今回は佐山氏も活躍してたし。
でも山道ならまだしも崖を駆け下りるってどうよ? いや山道でも十分危ないけどさ。 佐山氏は既に人間の限界を超えている気がしてならないね。
5巻でバトルシーン以外に印象深かったところといえばあれかな?
抱き枕カバー(新庄氏の姿が印刷されたもの)を裏返しにして寝袋を包み中に入って佐山氏が悶えていたところ。 抱き枕カバーの新しい使い方を垣間見たよ。 今度やってみるかな?