あひゃひゃひゃひゃひゃ。
長時間労働は精神的に堪える。
あひゃひゃひゃひゃひゃ。
今日は印刷機の前にいる時間が長かった。
気が付くと印刷機がとても可愛く思えるようになっていた。
まるでそれが人であるかのように。
何かエラーが起これば「仕方が無いやつだなぁ。 ふふふw」
インクが切れれば「よしよし、今あげるからね。」
印刷が終われば「お疲れ様。 頑張ったね。」
といった感じで心の中で話しかけてしまう。
そうか、擬人化キャラはこんな感じで生み出されるのか。
あまりにも精神的にまいった人がものに愛着を見出すことによって生み出されるのか。
どう見ても廃人です。 本当にあr(ry
そろそろ我武者羅に働くのではなくて、少し考えて働いた方が良いかな。
じゃないと廃人になってしまいそうだw
マジで準ピグマリオン化してしまいそうですwww
ビーナスは降臨しないと思われるので気をつけよう。
火目の巫女巻ノ二読了。
1巻はよく分からないまま終わったから、「何これ?」と思ったけど今回は後味の悪い終わり方じゃなかったから好かった。
でも、1巻に比べて射の描写が少なかったのが少し不満。
ま、1巻のは道場での射で2巻のは戦闘中のものだから仕方が無いといえばそうなのかも知れないけど。
あと―(ダッシュ)多かったなぁ。 こんなに多用されてるのははじめてみたわけですが。
著者曰く「そうめん以外に食べ物が無い場合は原稿がダッシュばっかりにな」るらしいw
で、結局どうだったのかといえば、面白かった。
触手という単語が何でこんなに出てくるんだと思わされるけど、面白かった。
戦闘も良いけど、各登場人物の心も書かれていてすごく良い。
さて、作中で蛇神っぽいのが出てきたけど、これからどう主人公たちにかかわってくるんだろ?
次はいつ出るんだろう? wktk