寝過ぎて頭が痛い…
あ〜、この虚脱感大好き〜(ぇ
今日はplanetarianを読み終えて(攻略したとは言わないよな、あれは。)、ハインラインの「自由未来」を読了した。
感想は追記やら別エントリやらに書くとしよう。
>小白水恋さん
ありがとうございます。
生きていく上で法に触れる細かいことやってしまう事ってありますよね〜w
細かいことを気にしていたら大きな事が出来ませんしね〜www
MELLさん、良いですね。 透き通るような歌声が素敵です。
どこかで聞いたことがあるな〜と思ったら宮沢賢治作詞作曲の歌なんですね。
無学な自分を再確認させられてしまいましたw
うちの弟は調教する必要がないかもしれませんねw
もしかしたら兄を超えるかもwww
planetarianの感想をば。
レビューに「上質なSF」と言う評価がされていたのを思い出した。
なるほど、SFといえばSFなのかも。
AC兵器によって荒廃した世界、ずっと降り止まぬ雨、野放しにされた自律移動兵器、放棄された都市で宝探しをする「屑屋」。
ロボット三原則もあるみたいだったし。
ヒロインのゆめみはロボットで、プログラム通りにしか動かないけれど、それが故の一途さを感じてしまい、なんかこう、やるせないというか。
ピグマリオンのように人間性を見いだしてしまったから、儚く散っていくのを見る事が出来ないというか。
あ〜、上手く表現できない。 文章力のなさを今ほど呪うことはないだろう。
うん、救って欲しかったんだな。 作中で主人公が思い描く想像が現実のものとなって欲しかったんだ。
いや、彼女が完全に助からない訳じゃないのかもしれないけど。
メモリーは生きてるから筐体さえ手に入れば彼女は復活するんだろうけど。
物語のあと救われたと願いたい。 嗚呼、切ない…
しかし短かったなぁ。 1人で書いてるから仕方がないのかもしれないけど。
特典の小説の方が長いんじゃないだろうか?