敵データ(仮)、完成。 テスト用キャラも完成。
あとは実際に戦闘をやってみるだけだー。
でも今日はこれが限界。 頭痛い。 数字とにらめっこし続けるのはかなりきついね。
んで、いつやろうか。 再来月? なんでこんな忙しいんだ。 意味わかんね。
土日と(休講で休みになった)月曜をつかってTRPGのシナリオ作成をした。
今回予告、タイトル、ハンドアウト、OPシーン、ダイブシーン、EDシーンまでは出来上がり。 あとは自分で自分の作ったキャラをダンジョン内を徘徊させてみて調整、敵と戦わせて調整。 そのためにはキャラ作(敵キャラ含む)をしないと。
進行率は70%ぐらい?
一応、アタッカーの魔剣使い、キャスターの魔術師を作ったんだけれど作業がなかなか進まない。 1キャラ作るのに半日も使ってしまうし、集中力が切れて1日に2キャラも作れないし。 敵キャラも掲載データをそのまま使うつもりはないからまた手間がかかる。
でもそのままのを使うのもなんか楽しくないんで頑張るけどね。
明日は学校のあと、バイトがあるからまともに作業はできないだろうなー。 明後日は午前中は使えるがキャラを作るほどの時間はない。 木曜は朝から夕方まで授業、金曜は1限だけ。 日曜はBSの報告会で土曜はその準備。
となると今月中に完成させるには金曜と29日で終わらせないといかんのか…。 少しずつ進めても良いけど出来るならまとめてやりたいしなー。 頑張ろう。
TRPGをやりました。 今回は「深淵」。 今までにやったゲームとはかなり違っていてちぃっとばかし大変でした。 いや、GMの苦労に比べたら全然楽ですが。 キャラ作成によって左右されるシナリオとか「夢歩き」システムでアドリブを発揮して情報を提供したり、まったく違う場面を描写したりとか俺は絶対にできないと確信できる。 まじ、無理。
今回は東方の辺境に狩猟民族として生まれおちたが親が詐欺を働き斬首刑になり、世間からの非難に耐えきれず西方へ逃げ、弓兵として仕官するも戦いに嫌気がさし、農夫として暮らしているキャラをつくってみた。 なんというそこらへんにい…なさそうだけど大して目立ちもしないキャラなんだろう…。
ちなみに他のキャラは愛娘と骨肉の争いをしている鍛冶屋、英雄が現れることを待ち続ける司祭、傲慢不遜な生ける資本(借金取りのNPC付属)、親方殺しと変な方向にキャラが立っていた。
ま、自分も「夢歩き」でファンブル振って思いがけぬキャラが立ちそうになったんだけどね。 俺がその設定を生かしきれなかったのが残念で仕方がない。
シナリオは公式シナリオらしいのでふれないでおこう。 しかし、このルールでオリジナルシナリオとか考えるのはとんでもなく大変だろうな。 ある程度の流れは決めておいて、なおかつPCによって変更することができるように柔軟でなくてはならない…。 あー、これはかなり大変そうだ。
今日は一日使って、NW2のシナリオを考えていました。 話の大まかな流れ、情報は出来上がり、残りは今回予告、ハンドアウト、市街情報、ダンジョンマップ、敵データ…。 進行度は30%ぐらい? 先は長い。
敵データは細かな数値はまだだけどなんとなくこんな感じというイメージだけは出来てるんだ。 数値決めた後に戦闘をやってみて調整しないといけないけれどね。 そうなると模擬戦用PCも作っておかないといけないのか。
めんどくさー頑張ります。
前回のセッションで作ったディフェンダー人狼も使うか。 あれだけ固いキャラを落とせるぐらいの攻撃力があると戦闘も白熱するかもしれんね。 一瞬で燃えカスになる危険性もあるけれど。 とりあえずアタッカー、ディフェンダー、ヒーラー、キャスターが1人ずつ作ればいいか。
市街情報はてきとーにやればいいとして、ダンジョンマップはどれぐらいのものにしようか。
情報収集とダンジョン探索がどのくらいかかるのか、かけても良いのか。 あまりあっさりしてもいけないだろうし、あまりこってりしていると終わらなく…多分終わらなくはないけれど嫌気がさすのは間違いない。 悩む〜。
とりあえず4月中にできるよう頑張ろう。
今日はTRPGセッションに参加してきました〜。 今回はエンブリオマシンRPGでした。
エンブリオマシン(以下EM)の説明を簡単にすると中世ヨーロッパを舞台に太古の遺産(もしかしたら地球外からやってきたかもしれない)である巨大なロボット、エンブリオマシンに搭乗したPC達が傭兵として活躍するというものです。 うん、これで大体はあっているはず。
今回のPC、搭乗機は一応元ネタがありまして、綱島志朗さんのジンキより小川原両兵、モリビト2号をイメージして作ってみました。 機体の方はまあそれっぽくなりましたがPCの方は限界がありますね。 頑張ってもああはなれねえや。
ソルジャー、スカウトの資質を持っている(持ってしまった)自分のキャラは敵アジトに潜入したり、敵を鹵獲したりと生身で頑張るシーンが多かったですね。 これ、ロボットもののはずなのにおかしいな。 ロボットであんまり活躍した覚えがないぞ。 不思議〜。
まあ、頑張った割りに結果が芳しくなかったですけどね。 特に鹵獲が良くなかった。 鹵獲の方法が悪かったか。 瀕死状態で敵を連れ去るのは流石にまずかったのかもしれない。 あれだ。 折角、敵の後ろを取れたんだから「騒ぐな。 騒げば命の保障はしない」みたいな事を言って連れて行けばよかったのか。
戦闘の方は酷かったなあ。 位置取りから射程距離とかHPとか戦闘技能とか色々考えなしに突き進んだ結果、ボロボロに。 でも最後のラウンドではクロスカウンター風味で敵を倒せたし、高速反応使ったおかげで倒れることもなかったし、良かった良かった。
しかし位置取りはちゃんと考えないといけないなあ。 戦略シミュレーションとかやってみて経験を積んでみるか。